夏休みこどもボランティア

7月25日(木)に大井小学校の6年の児童がエコプラザでボランティア活動をしてくれました。

内容は、3Rの勉強、恵那市のごみの現状とごみ減量の必要性を勉強し、エコプラザの役割、仕事の説明を聞き、回収場とショップで活動しました。

感想
・私がボランティアをしてみて、正しい分別などが分かりました。いつもはお父さんやお母さん任せだったり、適当にやってたりしていたけど、一番最初の3RのDVDを見て、3Rがとても大切だなと思いました。
・ふだんキャップのシールをはが取らずにいたりしているけど今回、分けたり、シールをはがしてないと機械が壊れると知って、シールをはがすことは思っていたより大切なことが分かりました。
・室内では、服の仕分けや、コップなどの値段シールをつけていて、リサイクルをするのにこんなにいろいろな人がかかわっているんだなと思いました。